エチカの鏡5月9日放送【究極の天才児作る
横峯式教育完結編!号泣卒園式に
完全密着園児から親へ感謝の手紙】の詳細情報です。
◎司会:タモリ◎進行:高島彩(フジテレビアナウンサー)
◎スタジオゲスト:石田衣良、奥野史子、菊地桃子、ヒデ(ペナルティ)
エチカの鏡が1年にわたり密着取材した、
横峯吉文さん(59歳)の
ヨコミネ式を
実践する
「
たちばな保育園」(中島園長・鹿児島県志布志市)のあの子どもたちが
ついに卒園式を迎えました。
保育園入園から3年間の成果を発表する学習発表会の模様が放映されましたが、
学習発表会では個人個人が自分の目標を設定し、親の前で発表しました。
●学習発表会の内容
○とび箱チャレンジ…12段の跳び箱を跳ぶ
○ソロ演技…自分の得意な演技をした後、親の前で抱負を話す
エチカの鏡がずっと追いかけて来たいつき君は、12段の飛び箱に挑戦すると宣言、
その日から特訓、練習の日々が始まりましたが、1人、いつも運動ができなくて遅れて
いたゆうと君もがんばって逆立ちで歩くことを宣言、皆それぞれ親たちに、先生たちに
自分の勇姿を見せるべく練習を重ねました。
●
横峯吉文さんが
たちばな保育園の卒園式で園児たちに贈った3つの言葉
(1)お父さんお母さんの言うことを聞くこと
(2)ウソを言うな
(3)今まではママごと遊び、これからは勉強すること
涙涙の卒園式もたっぷり放映されましたが、
横峯吉文さんは「私にとって園児は孫、
その子の将来に責任の持てる仕事をするのが
たちばな保育園の職員の合言葉」
「親という字は木の上に立って見ると書くので親は木の上に立って見ることが大切、
下へ安易に降りてきてはいけない」と語り、「子どもには学習できる才能があり、
すべての子どもは天才である」という
横峯吉文さんの言葉には、教育にかける
強い情熱が感じられました。
横峯吉文著:【DVDでわかるヨコミネ式子供が天才になる4つのスイッチ】